エンディングノートの究極は「自叙伝」
あなたの人生は物語──
「自分を知る 自分を書く 文章講座」
~振り返ることで、これからの生き方が見えてくる~
「終活」という言葉に抵抗がある方へ。
さとこ流の終活は、“自分を知り、認め、未来を創る時間”です。
このコースでは、6~10人の少人数で言葉を交わしながら、自分の人生を文章に綴っ
ていきます。
思い出を言葉にし、自分の人生を振り返ることで、未来が鮮やかに彩られていきます。
最終的には、原稿を構成し直し、目次を立て、深掘り取材を行ったうえで一冊の本
(kindle出版価格)に仕上げていきます。
◆こんな方におすすめ
自分の人生を整理し、未来への指針を見つけたい
誰かに自分の想いを残しておきたい
書くことが好き、または文章で自分を表現してみたい
◆コース詳細
全6回(少人数グループ制)
参加費:33,000円(税込)
単発参加:6,6000円/回(税込)
※個別での対応は要相談させていただきます。
kindle出版サポート
ライトプロデュース
文章教室に参加された方やご自身で書かれる方
初回は無料相談(1回60分)をさせていただきます。
・目次構成を立てる
・原稿を構成し直す
・深掘り取材を行う
・装丁
・本に仕上げる(kindle出版)
KDPサポート
・ペーパーバック
価格: 456,500万円(税込)文章講座は半額になります。
出版 × ライティング × 体験の継承
「物語としてのあなた」フル出版コース
インタビュー形式の完全プロデュース!
初回は無料相談(1回60分)をさせていただきます。
ライフヒアリング3〜4回(対面or Zoom)
・原稿構成・執筆代行
・推敲・校正
・装丁
・KDPサポート
・Kindle出版
・ペーパーバック
⏳目安:4ヶ月~
料金例:77万円(税込)〜
命をつなぐガン体験記出版
「勇気のしずく」フル出版コース
インタビュー形式で構成(対面or Zoom)
原稿構成・執筆代行
推敲・校正
Kindle出版
・ペーパーバック
がん専門オンライン図書館に配架
⏳目安:4ヶ月~
料金:電子書籍のみ55万円(税込)
電子書籍+ペーパーバック66万円(税込)
※ご自身で書かれる場合は料金は44万円(税込)
文章講座に参加されることをお勧めします。
✅ オプション:告知サポートセット
内容
SNS拡散サポート(例:Instagram/FB/Threadsで紹介)
著書紹介プレート(Canvaや画像デザイン)
キャンペーン期間中のみのサポートになります
料金55,000円(税込)
【想いを渡す】DVDギフトサービス
「大切な家族へ贈るDVD」コース
お誕生日・還暦・命日など節目に
写真のスライドジョー
ヒアリングを通じて台本作成
BGM.テロップを入れてお渡し
料金:165,000万円(税込)
自身の出演は+33,000円
終活(彩活)セミナー
“死ぬため”の終活ではなく、“生ききる”ための彩活を。
[対象] 人生後半を前向きに整えたい人
[内容] 人生の棚卸し・価値観の明確化・家族との対話など
[形式] 講座・ワークショップ
葬儀セミナー「最期の時間を、自分らしく」
「どう送り、どう送られたいか」を考える場。
[対象] 本人・家族・事前準備を考える人
[内容] 葬儀の選択肢/費用/準備すること/理想の見送り方
[形式] 少人数セミナー
★あなたの葬儀アドバイザー(個別対応)
「その人らしい最後」を形にする、伴走型サポート。
[対象] 本人またはご家族
[内容] あなたらしい葬儀の準備・意向整理・家族への伝え方
事前相談・葬儀会館巡り
[形式] 1対1の個別セッション or 書面整理サポート
✨【すべての出発点】──理念と言葉のプロデュース
自分自身と、人生と、仕事と向き合いたいすべての人へ
「言葉にすることで、命の物語が始まる」
~起業家の「核」となる言葉を、取材から丁寧に引き出します~
「何のためにこの仕事をしているのか」
「自分の本当の価値とは何か」
この問いに明確に答えられる人は多くありません。
あなたの中にある想い・理念・人生観を言語化することで、唯一無二のメッセージが
生まれます。
このサービスでは、丁寧なインタビューを通して、あなたの“言葉になっていない想い”
を掘り起こし、伝わる言葉に整えていきます。
完成した文章は、HPのプロフィール・発信、Kindle出版の素材などにも活用可能です。
◆サービス内容
取材(オンライン or 対面)+ A4サイズ2枚程度文章作成
費用:88,000円(税込)
よくある質問 Q&A
Q. 書くのが苦手でも大丈夫ですか?
→ はい。ほとんどの方が「話すだけ」で出版されています。言葉を引き出し、それを書
いて形にするのが私の専門です。
Q. Kindle出版って難しそう…
→ 全てサポートまたは代行いたしますので、初心者の方もご安心ください。
Q. 著者名は本名じゃないといけませんか?
→ ペンネームでの出版も可能です。
